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“皇帝の魚=チョウザメ”と“えりも短角牛のタルタル”を楽しむ 北海道・日高の涼やかな夏を感じる新コース 『ナチュラルリゾート・ハイジア』

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“皇帝の魚=チョウザメ”と“えりも短角牛のタルタル”を楽しむ 北海道・日高の涼やかな夏を感じる新コース 『ナチュラルリゾート・ハイジア』
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有限会社S.R.K.が運営する『ナチュラルリゾート・ハイジア』は、2019年7月より、北海道の夏の高級食材をふんだんに取り入れたコースの提供を開始します。

北海道・日高の夏は、最高気温25℃程度と過ごしやすいのが特徴で、避暑地として親しまれています。ホテル併設のレストラン“オーベルジュ”である『ナチュラルリゾート・ハイジア』は、北海道の涼やかな夏にふさわしい、シンプルな味わいの中に素材本来の旨味を堪能できる夏季限定コースをご用意いたしました。目に見える夏らしさに加えて、フレンチの醍醐味であるソースにも、隠された夏を感じることができます。メインディッシュに偏らず、前菜からスープやグラニテに至るまで一つ一つ丁寧に仕上げられた品々をご堪能ください。

宿泊のお客様はもちろん、お食事のみのご利用も大歓迎ですので、記念日やお祝いなど、大切な方との特別なお食事にぜひご利用ください。

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メインディッシュは、食品衛生法(※)に基づいた低温調理の「襟裳産 えりも短角牛のタルタル」。一見生と見間違うほど赤身が美しいタルタルは、1人前100gのために、約2倍の肉をトリミングしてつくられる贅沢な一品です。しつこくなく、程よい脂の赤身肉は、噛めば噛むほど旨味が増します。ご希望の方は、メインを日高の夏山で獲れた「子羊の塩釜焼き」にご変更が可能です。
※ 密封された肉塊の表面から1㎝以上の部分までを60℃で、2分間以上加熱する

さらに、古代ローマ時代には“ロイヤルフィッシュ”と呼ばれ、中国でも古くより“皇帝の魚”として皇帝への献上品として重宝された「チョウザメ」を、当レストランのために養殖しています。そのため、新鮮だからこそできる「カルパッチョ」や「ベニエ」がお召し上がりいただけます。
素材自体の希少性はもちろん、複数のソースが織りなす繊細なフレンチの数々を、北海道・日高の地で楽しみください。

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<レストラン概要>
店舗名  : ナチュラルリゾート・ハイジア
URL   : https://tabelog.com/hokkaido/A0108/A010804/1031567/
所在地  : 北海道日高郡新ひだか町静内東別383-59
電話番号 : 0146-48-2800
営業時間 : ランチ 11:30~14:00、ディナー 18:00~21:00
定休日  : 不定休
席数   : 30席

公式サイト  https://hygeia-hotel.jp/

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